今回紹介する本は、「嫌いな自分は、捨てなくていい。」。不安なときや今日は失敗ばかりだったなと思うとき、とにかく自分を元気づけたいときにによく読んでいる本です。
普段はブックカバーをつけているので外装はとてもきれいですが何度も読み返した好きな本です。



自己啓発、というジャンルになるのですが具体的には悩みの原因を教えてくれてそれと向き合う・不安を和らげてくれるような内容のことが多いです。とくに日本の筆者が書いた本は行間が広かったりくだけた口調だったりと文章がスッと入ってくる印象があります。